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うららかVRで不安と痛みの緩和
慢性神経障害性疼痛、心因的修飾による疼痛を緩和

最新情報

うららかVR(urarakaVR)とは

               

慢性疼痛緩和・入院時不安緩和専用
医療のために設計された
医療VRアプリケーション

               

私たちのバーチャル・リアリティ(うららかVR)は、皆さまが抱える毎日の痛みや不安による「苦痛・ストレスからの解放」を提供することを目的としています。
シューティングやリラックスVRで「痛み」「疲労」「うつ」などの不快な感覚について断ち切ることをサポートします。
モバイル型のVRゴーグルは、病室・ご自宅など場所や時間にとらわれることなく、不安・痛みの緩和を体験していただけます。
利用状況はオンラインで集計され、日々の活用・効用度も測定可能。

               順天堂✗pulseロゴ

開発者

順天堂大学大学院 医学研究科教授
堀江重郎氏 との強力タッグで開発

2018年、順天堂大学大学院医学研究科 遺伝子疾患先端情報学講座は、医学部附属順天堂医院、および株式会社イグニスの子会社でVRを開発するパルス株式会社との共同研究として、「バーチャルリアリティ・アプリケーションによる慢性痛み刺激の緩和の臨床研究」を開始しました。

患者様の声

                               

順天堂医院と複数の共同研究クリニックにて臨床試験を行っています。

                                                 

うららかVRのVRゴーグルは片手でも簡単に操作可能です。医師指導のもと、多様な疾患を持つ利用者様に臨床試験にご協力頂き、特に慢性の神経障害性疼痛(腕神経叢損傷・幻視痛含む)や、心因的修飾傾向の強い術後入院時不安などの方に「いつでもどこでもできる治療」として高い評価をいただいております。
疼痛や心のケアストレスの緩和に対してVRという副作用のない薬として継続した利用者様が増えております。

   

パッケージ

すぐに始められるセットをご提供。

                                             

うららかVRのオリジナルコンテンツ+VRデバイス+外部通信端末のスタートキットをあなたの元へ送付いたします。

                           うららかVRパッケージ

お問い合わせ

                           

うららかVRについてご興味のある方、 ご利用になりたい方はお気軽にお問い合わせください。

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